納期設定について

CodeUpsを受講したらすぐにコーディングを開始しなくても大丈夫です!

様々なコンテンツがあるので、それに目を通してから進めてもいいですし、他のことを一旦終わらせてから作業を開始していただいても問題ありません。

でも、必ず納期設定はしていただくようお願いします!

なぜ、自己申告なのに納期設定をするのか

CodeUpsは実務の流れを模擬しているサービスです。

実務では、見積・受注・実装・提出・修正・納品の一連の流れがありますが、Codeupsでは受注移行の流れを体験していただきます。

本来の実務では、協議の上納期を設定することが多いのですが、今回は受講するあなたに決めていただきます。

ここでの目的は、

  1. 決められた仕様で実装する難しさを体験してもらう
  2. あなた自身のスキル感を把握してもらう
  3. あなた自身で決めた納期へのプレッシャーを感じならが進めてもらう

実務で想定よりも時間がかかった…納期に間に合わなかった…はあってはなりません!

ここでしっかりとその感覚を身に着けてもらいたい!

申告した納期よりも提出が遅れることについて

思ったより時間がかかった、思ったより時間が取れなかった、体調を崩してしまった、案件対応で時間をとることができなかった…このような理由で提出が遅れるのは問題ありません。

提出が遅れたからといって確認しないということはなく、提出いただいた全てにチェックをいれさせていただきますので、焦らず対応いただければと思います。

これは実案件ではなく、模擬案件なので、柔軟に対応します!

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