コーディング仕様について

  • こちらが用意した環境(https://github.com/webonds2081/DartSass-codeups-sp-pc)にてコーディングしてください
  • 2021年12月29日よりDartSassへ切り替えています(使い方を解説動画を必ず確認してください)
  • ヘッダーは追従させてください
  • メインビューは100vhとする
  • BEM設計手法で記述してくださいFLOCSSで記述された場合基本的にお戻しします
  • ドロワーメニューはJSのライブラリ(drawer.js等)を使わずCSSとjQueryで実装してください
  • 納品時、拡張機能のピクセルパーフェクトで重ねた画像のスクショをとって一緒に送ってください
  • width、height、font-sizeなどpx表記のものは全てremでの記述に統一してください
  • スマホファーストのコーディング(動画に説明あり)
  • ブレークポイントは基本768px(md)の1箇所だけ
  • 画像は2倍書き出し(https://chirigatumo.com/web/adobe/xd2x/
  • テスト環境へアップロード時はhead内に<meta name=”robots” content=”noindex”>を記述するように。(https://developers.google.com/search/docs/advanced/crawling/block-indexing?hl=ja
  • 上記のnoindexの記述がない場合、損害賠償につながることもありえます。

※仕様についてわからない点はチャットでご相談ください!

必ずBEM設計手法で書いて下さい。FLOCSSはBEMの派生であると考えており、BEMでCSS設計ができればFLOCSSを使うことは容易です。ライブ配信では一部FLOCSSの考え方を共有していますが、課題は必ずBEM設計手法でお願いします。

ライブ配信やライブ配信のアーカイブではFLOCSSでコーディングしていますので
FLOCSSの考え方はそちらでご確認ください。
繰り返しますが課題は「BEM設計手法」でお願いします。

DartSassの説明動画

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